
[令和3年11月2日] 恒例の「長野銀座にぎわい市」感謝祭がトイーゴ広場で11月2日(火)に開催されました。 今回は過去最多の19店舗が出店し、会場一杯にテントが張られた広場には大勢のお客様が詰めかけました。 (さらに…)

[令和3年8月23日] 「ながのいのち」商品認定の令和3年度第1回の認定委員会が8月23日に開催され、7団体から申請された農産物と加工品15品目について審査しました。 (さらに…)

[令和3年6月18日] 毎週金曜日にイーストプラザにおいて、移動販売車“ひっぱりだこ号”で㈱平成農園が直売を行っています。ご近所のお年寄りをはじめ、大通りに面しているので多くのお客様が立寄り賑わうことから、特殊詐欺などの防犯活動が行なわれました。 (さらに…)

[令和3年5月7日] 長野市信更地区のワイン葡萄農場で、信更小学校の3年生から5年生の児童13人(2名欠席)がブドウの苗木(シャルドネ)の植え付けを行いました。 (さらに…)

[令和3年4月20日] 善光寺平で栽培を広げようと活動を続けている「さといも善光寺里帰りを進める会」が5年目の春を迎え、4月20日千曲川屋島河川敷の善財会長の圃場で種芋の植え付けが行われました。 (さらに…)

[令和2年11月3日] 今年は新型コロナウィルスのために、例年より2週遅れのスタートになった長野銀座にぎわい市も終盤を迎え、これまでの感謝を込めて11月3日(火)に恒例の“感謝祭”を行いました。 (さらに…)

[令和2年9月27日] 長野市信更地区で6年前、ワイン葡萄の産地化を目指して住民有志が「ワイン葡萄しんこう会」を立ち上げ、地区内3か所でメルロー、シャルドネなど6品種の栽培を進めてきました。 (さらに…)

[令和2年8月27日] 「ながのいのち」商品認定の令和2年度第1回の認定委員会が8月26日に開催され、6団体から申請された10品目について審査しました。 (さらに…)

[令和2年7月27日] 本年4月に通常総会が新型コロナウィルス感染の懸念から中止となったため、会員の皆様が集い交流できる場として研修会をホテル信濃路において開催しました。22社37名が参加され充分な感染防止対策をとりながら熱気ある研修会となりました。 (さらに…)

[令和2年5月26日] 今年で11回目となる長野銀座にぎわい市は、新型コロナウィルス感染予防のため、開催を自粛してきましたが、お客様からは「にぎわい市はもうやらないの?」、「毎年山菜を楽しみにしていたのに、いつやるの?」「早くにぎわい市を始めて!」など多くのご意見や問い合わせをいただきましたが、ようやく緊急事態宣言の対象地域から長野県が除外され、規制の緩和がなされたことから、5月26日(火)にトイーゴ広場で開市となりました。 (さらに…)

[令和2年2月25日] 「第10回“地産地消ながの”情報交換会・交流会」が2月25日(火)にホテルメルパルクNAGANOで開催されました。 (さらに…)

[令和元年11月8日] 長野県のアンテナショップ「銀座NAGANO」で「ながのいのち」認定品を使った料理を食べる会を開催、40人余りの参加者に長野の味をたっぷり楽しんでいただきました。 (さらに…)

[令和元年8月23・24日] 長野市信更地区で5年前、住民有志が「ワイン葡萄しんこう会」を立ち上げ、当公社と連携し栽培を始めたブドウから、初めて赤ワインが誕生し、発表・試飲会が2日間にわたって開催されました。 (さらに…)

[令和元年5月24日] 長野市信更地区のワイン葡萄農場で、信更小学校の4年生の児童7人がブドウの苗木(シャルドネ)の植え付けを行いました。 (さらに…)

[令和元年5月7日] 今年で10年目を迎えた、長野銀座にぎわい市が5月7日(火)長野市問御所のトイーゴ広場でスタートしました。10時半の開会前に50人余りの人が訪れ、お目当てのブースの前に行列を作りました。 (さらに…)

[平成31年4月10日] 「さといも善光寺」の普及を進めている「さといも善光寺」里帰りを進める会は4月10日長野市で会員38人が参加して総会を開催し、今年度の取り組みをスタートしました。 (さらに…)

[平成31年2月25日] 「第9回“地産地消ながの”情報交換会・交流会」が2月25日(月)にホテルメルパルクNAGANOで開催されました。 (さらに…)

[平成30年11月17日] 「さといも善光寺」里帰りを進める会は「さといも善光寺」を広く知ってもらおうと、善光寺大勧進の境内で、今年収穫した里芋の芋煮の振る舞いを行いました。昨年に続き2回目です。 (さらに…)

[平成30年10月15日] 「さといも善光寺」の普及を進めている「さといも善光寺里帰りを進める会」は10月15日長野市屋島の畑で今年の収穫を始めました。 (さらに…)

[平成30年9月19日] ワイン葡萄の産地をめざして長野市信更地区で5年前から栽培を進めてきたワイン用葡萄の待望の初収穫が行われました。品種は赤ワインの原料「メルロー」です。 (さらに…)

[平成30年5月10日] 長野市信更地区のワイン葡萄農場で、信更小学校の4年生・5年生の児童10人がブドウの苗木(シャルドネ)の植え付けを行いました。 (さらに…)

[平成30年4月26日] えごまは、生活習慣病の予防に効果があるとされるα-リノレン酸を豊富に含んでいることから需要が伸びています。また、獣害常襲地帯での栽培作物に適していることも実証されています。 (さらに…)

[平成30年2月25日] 「第8回“地産地消ながの”情報交換会・交流会」が2月15日(木)にホテルメルパルクNAGANOで開催されました。 (さらに…)

[平成30年1月13日] 信更地区住民自治協議会、ワイン用ブドウ栽培拡大検討委員会などが主催して(農業公社共催)「信州ワイン最新事情―その中で信更は―」をテーマに講演会が1月13日信更公民館で開催されました。信更地区の住民にくわえ、信州新町でワイン葡萄の栽培を行っている生産者など50人余りが参加しました。 (さらに…)

[平成29年11月4日] 「さといも善光寺」里帰りを進める会は収穫した「さといも善光寺」を善光寺で味わってもらおうと、芋煮の振る舞いを大勧進の協力を得て境内で行いました。 (さらに…)

[平成29年10月18日] 「さといも善光寺」里帰りを進める会がこの春、会員40名余りで栽培を始めた里芋が収穫時期を迎え、進める会の善財会長の圃場で10月18日獲入れが始まりました。ここ数日雨続きで、作業ができるか心配されましたが、会員6人の手で幾分重い土にスコップが入れられました。 (さらに…)

[平成29年10月1日] 西山大豆を100%使用した「ながのいのち納豆」が10月から新発売されます。西山大豆は長野市西部の西山地域と呼ばれる中山間地域で作られています。傾斜地の水はけの良い地形は大豆栽培に最適で、品質の良さから「西山大豆」はブランド大豆となっています。 (さらに…)

[平成29年5月29日] 長野市役所第一庁舎1階にあるセブンイレブン長野市役所店に、ながのいのちをPRするタペストリーがお目見えしました。 (さらに…)

[平成29年5月9日] 今年で8年目を迎えた、長野銀座にぎわい市が、5月9日(火)長野市問御所のトイーゴ広場でスタートしました。10時半の開会前に50人あまりの人が訪れ、お目当てのブースの前に列を作りました。 (さらに…)

[平成29年4月13日] 栃木県の一部の農家で栽培が続けられてきた、幻のさといも「さといも善光寺」を善光寺平で広げようと「里帰りを進める会」が4月13日、40人の農家などで設立されました。 (さらに…)

[平成29年3月4日5日] 3月4日(土)、5日(日)の二日間 「信州 西山大豆フェア 2017」が、中条、信州新町、小川村の道の駅を中心に、長野市農業公社のアンテナショップひっぱりだこ(門前農館さんやそう)も参加して開催されました。 (さらに…)

[平成29年2月6日] 「ながのいのち推進協議会」は、長野市観光コンベンションビューローの協力を得て、JR長野駅にある観光情報センターにPRコーナーを開設しました。 (さらに…)

[平成28年12月12日] 信更地区では3年前からワインブドウの産地化を目指す取り組みが始まっていますが、この日地区のリーダーやワインブドウ栽培を目指す住民の皆さんが集まって「ワイン造りでまちおこし」をテーマに講演会がおこなわれました。 (さらに…)

[平成28年11月29日] 長野銀座商店街と(一社)長野市農業公社、生産者グループ52団体で構成する「ながのいのち」推進協議会が、5月から毎週火曜日にTOiGO広場で開催してきた「長野銀座にぎわい市」は、11月29日をもって今年度の市を終了しました。 (さらに…)

[平成28年11月28日] (一社)長野市農業公社と生産者グループ52団体で構成する「ながのいのち」推進協議会が、善光寺 大勧進 不動尊縁日にあわせ、4月から毎月28日に開催してきた「旬菜市」は、11月28日に今年最後の市を終了しました。 (さらに…)

[平成28年11月3日] 中山間地域の農産物や加工品の地域ブランド「ながのいのち」を推進する(一社)長野市農業公社と「ながのいのち」推進協議会は、中心市街地の活性化を目的に長野銀座商店街振興組合と連携して、長野市問御所町トイーゴ広場で5月から毎週火曜日に「にぎわい市」と銘打ち農産物の産直市を開催してきました。 (さらに…)