農と食を つなげて つたえる
農と共にある豊かな暮らしを応援します
ながのいのち
「長生き長野」「地産地消」「食育」を3つの柱として、「ながのいのち」ブランドの農産物や加工品が長野市民の生活に定着することを目指しています。
アグリシップ
AgriShip(アグリシップ)は「農の船」。「農」を真ん中に、人と物がつながりながら、生産者と消費者、都市と農村、現在と未来を結びます。
市民菜園・市民農園
毎年たくさんの方が市民菜園・市民農園を利用して思い思いの作物を育て、収穫されています。「農のある生活」、始めてみませんか。

トピックス

[平成30年1月13日]

信更地区住民自治協議会、ワイン用ブドウ栽培拡大検討委員会などが主催して(農業公社共催)「信州ワイン最新事情―その中で信更は―」をテーマに講演会が1月13日信更公民館で開催されました。信更地区の住民にくわえ、信州新町でワイン葡萄の栽培を行っている生産者など50人余りが参加しました。 (さらに…)

農は人にあり

長野市屋島の本藤俊彦さん(62)は、父・栄樹さん(88)と野菜を栽培しています。 「60歳までは東京の食品会社に勤めていました。親が高齢になり、農業を継ごうと2年前に長野に帰ってきました。一年を通して、きゅうり、ト(…さらに)

ながの旬チャンネル 動画一覧

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農は人にあり
農作業お手伝い事業
農家民泊
第8回“地産地消ながの”情報交換会・交流会